自分史を制作すること――。それは、人生の一区切りをお祝いする記念事業。「自分史」という名前から、人生の終わりにまとめるものと思われる方も多いかもしれませんが、そんなことはありません。人生の節目節目の記録として、そのときの生き生きとした自分を主役に自分史をつくられる方が増えています。
あなたがこれまでに成し遂げたこと、積み重ねてきたノウハウ、あるいは失敗、その失敗を乗り越えたエピソードなど……。未来に残したい、後世に伝えたい物語を、自分史ドキュメンタリーとしてカタチにしませんか?
自分史ドキュメンタリーをつくられる方
自分史がまだまだ一般化していないころは、企業の社長などが、自らの成功エピソードなどをまとめるといったことがほとんどでした。しかし最近では多くの方に注目されはじめ、還暦や結婚式などの人生の節目に自分史ドキュメンタリーをつくられる方が増えています。もちろん、いつどのタイミングで自分史を制作するかはあなた次第。ご興味のある方はお気軽にご相談ください。
還暦や金婚式などの節目のお祝いに、自分史ドキュメンタリーの作製をプレゼントされる方が増えています。子から親へ、「大切に育ててくれてありがとう」の気持ちを込めて贈るプレゼント。大切な人の人生をカタチにして残すプレゼントが、多くの方に喜ばれています。
自分史を作成しようか迷っている方へ

このような方も少なくないかもしれませんが、どうぞご安心ください。当サイトでは、打ち合わせや撮影、素材提供のみでつくるもの以外にも、少し変わった形式での自分史ドキュメンタリー制作をご提案しています。たとえば、対談形式での制作。インタビュアーやご家族、ご友人との対談のなかから、たくさんの経験やエピソードを思い起こしていただき、その内容をまとめていくことも可能です。
その他、どのようなご要望にも柔軟に対応いたしますので、まずはお気軽にご相談ください。プロのシナリオライター・映像スタッフが、映画のような心に残る自分史ドキュメンタリーを作成します。












